ジニアスアイ実践・方法・体験「視力が回復した」

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レーシックする勇気はないのでジニアスアイを実践してみる

視力回復

近視歴約17年・メガネ歴16年・コンタクト歴10年。

私が近視になってから、もうそんなに経ちます。小学校の頃はゲームで目が悪くなりました。その後、学生時代は受験などで夜中まで起きてたりしてかなり視力が悪化。大人になってからは仕事で毎日パソコン三昧。目に良いわけがないとは知りつつも生活を変えるわけにもいきません。

レーシック手術は期待できる方法でした。私でも視力を取り戻せるし、煩わしいコンタクトの手入れからも解放されるし、1日終わったときの目の痛みも、コンタクトが入らない時のイライラもなくなると思って、資料を請求したりもしたっけ。

でもね・・・見ちゃったんです。YOUTUBEで目をレーザーで切ってるところ。それで怖くなりました。目の膜がピラッっと取れてプラプラしてるの。

だって目って取り替えきかないんですよ。

レーシックって新しい方法ですし、手術後50年経ったらどうなるかとかはまだ分からないわけですし、術後視力がまた悪くなってしまったという人の話も聞いてしまい、高い値段を払ったのに「ハロ」とか「グレア」などの後遺症とかになったら「嫌だな」と思ってしまいました。

結局レーシックを受けるのはやめにしました。怖じ気づいたので・・・。

疲れ目・充血

でも、目の疲れやどんどん悪くなるばっかりの視力に不安も感じました。コンタクトレンズは眼病とかもあるし、角膜炎になったらもう付けられなくなる。

あと、コンタクトをしたまま眠ってしまうことも正直あります。(汗)

疲れて帰ってきてそのまベッドにパタンキューです。目に悪いとは知ってても、そんな日もありますよね。

やっぱりコンタクトはもう嫌なわけですよ。失明も怖いし。

コンタクト

でも、何とか小学校低学年の頃みたいに目がよく見える様になりたい。

不自由なのはもういやです。お金も高いです。

コンタクトにかかったお金は保存液をかったり、レンズを風に飛ばされたり、度が合わなくなったり、でかれこれ三十数万円くらい。それがこれからも掛かるわけです。

それで、ネットでなんかいい方法ないかと思って検索してたら、「ジニアスアイ」とかいう方法が出てきました。

はじめ「ちょっと怪しいかも?」と思ったけど、よく調べてみると川村宏明さんという人が開発してて、その人は文化功労賞とかももらっている「博士」でした。速読とか能力開発の研究者で、速読と目の使い方に関係があるらしく、視力の回復も研究して効果があるとか。

すっごく気になります。

それで、値段も1万以上で結構高いんですけど、コンタクトの年間コストよりは安いし、「まあ、いいかダメもとで」と思って買っちゃいました。

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ジニアスアイで近視にともなう他の症状が治ったのは嬉しい誤算

ジニアスアイPDF

ジニアスアイはPDF(電子書籍)で視力回復方法が書いてあるものです。

あと目に良いトレーニング用のゲームなどもおまけでもらいました。それを毎日実践すればいいらしいです。

ジニアスアイの視力回復は、
結構まめに頑張らなければならない。

携帯ゲーム機

私が目が悪くなったのはPCとかゲームのせいと思ってたけど、本当は違うという事でした。私が遠くや近くを見たりする目の使い方をしなかったから。つまり目の筋肉を動かしていないから。目の使い過ぎじゃなくて目の偏った使い方が問題のようです。

私の遠くを見るときに動くはずの筋肉はもう動かなくなっていて(使ってないから)、それを訓練で動くようにすれば、今の目のままでも、手術しなくても目がよくなるらしい。

ちょっと目から鱗!ですよ。

手術しなくてよかった。

でも、訓練はちょっとコツコツ頑張らないといけないですよ。私はもう約20年はかなりキツイ近視なのですから。

子供の時にジニアスアイ出会っていれば楽に直せたのかもしれないです。

あらかじめ、ジニアスアイでは14日間の視力回復プログラムが組まれていますので、とれあえず14日間それに合わせてトレーニングしてみました。

目の筋肉がぐりっと動く感じがするときもあって、今までほんとうに「目を使ってなかったんだ」と気がつきました。

2週間視力回復トレーニング

ジニアスアイを14日間やった結果は、今まで50センチ先のものでもボケボケで何て書いてあるのか分からなかったのに、14日間トレーニングしたらボケてはいるものの何て書いてあるのか分かるようになりました。

視力検査してないので視力がいくつ上がったかは分かりませんが、絶対に目が良くなったよく感じがします。

でもまあ、今だって50センチくらい先のものはまだボケてはいるのですが、前よりはよく見えるというか、目の見え方に変化があります。

あと嬉しい誤算が!

いつも目が充血していて、血走っていたのがなくなったんですよ。目が赤くて怖いと人に言われていたので嬉しいです。白目が白いのは。疲れ目も心なしか減った気がします。

ジニアスアイの公式ページの感想文に看護士さんがドライアイが治ったと書いてあったのですが、私のドライアイもそのうち治ったらかなり嬉しいと思います。私のドライアイはまだ目薬がないとキツイです。

ドライアイは中学生くらいからなって、もう結構長い付き合いです。防腐剤が入っていない目薬を付けて対処し続けてきましたが、最終的にはドライアイもなくなって欲しいです。

目もまだ悪いですよ、前よりはいいと思いますが。

でもまだ「近視の域」から出ていません。14日で前よりもよく見えるようになったので、続ければ裸眼でもキレイに見えるようになると思います。

視力回復法に希望

ジニアスアイで視力回復に希望がもてました。

>>ジニアスアイ公式サイトの体験談を読む

ジニアスアイを実践することは視力のために目の使い方・生活を変えること

視力の回復目標

ジニアスアイでトレーニングする事は目の使い方を変えることです。

ジニアスアイには目が自然によくなっていく「目の使い方」が書いてあって、その目の使い方を覚えて日常に取り入れる方法なので、忙しくても結構できます。

1度覚えちゃえば、テレビを見ながらやったり、お風呂の中でやったり、駅のホームでやったりできます。

自然に視力が回復するので簡単なのですが、何しろ今まで使っていない目の筋肉を動かすので初めはしんどかったです。筋トレと同じで、やっていればできるようになってきます。

自分で目に良い環境も整える方法もジニアスアイで習ったし、私のとりあえずの目標は来年の年末までに視力を0.5にする事です。

視力が0.5に上がればちょっと世界が変わるかもしれません。楽しみです!

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